記念 パネル
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日経ネット掲載記事

2009.10.28
オーストリア造幣局様、及び蠹鎮羌金属工業様は「ウィーン金貨」の発売20周年を記念し「ウィーン金貨20オンス」を発表しました。
当社面亀は、発表会の記念として、この金貨を取り付けた特注熊手の制作依頼を受け、金貨と同時に熊手の発表も行われました。
この熊手は81枚もの純金・金貨をちりばめており、中央には今回発表の大きな20オンス金貨(直径74mm、重さ約622g)が
輝いております。金貨価格のみで時価、約700万円程にもなる、非常に貴重で高価でな熊手となりました。
またこの模様はテレビ・新聞・ネット等、多くのマスメディアに報道されました。

***   現在 GINZA TANAKA 銀座本店 にて展示中   ***
***  12月9日より全国 田中貴金属特約店にて展示予定 ***




発表会には熊手制作の面亀一同も参加しました。また記念レセプションには面亀一同による「重松流(じゅうまりゅう)祭り囃子」
も披露しました。以下、「「ウィーン金貨20オンス」発表会、及びレセプションの内容を、写真にて紹介させていただきます





発表会件、記者会見が始まりました


      オーストリア造幣局様の挨拶                       田中貴金属様より挨拶です


20オンス金貨の登場です


熊手が設置され                        局長様より見事に中央に金貨が取り付けられました


                                  金貨取り付けも終わり三本〆


                  記者会見を終え控室でのひと時です


記念レセプション会場                            田中貴金属、社長様より挨拶





 皆様に面亀の衣装を着ていただきました                 ポーズというより?


       歓談のひと時                                  皆さん一緒にはいチーズ!


大いに盛り上がり、大変名残惜しい閉会となりました